新日本海フェリーらいらっくが小樽港到着直前港内で風待ち中漁船と接触。あら。風あるなとは思ったけどそんなに強いですか。双方ケガ人はないというけれどどの程度ぶつかったのかな。軽くあたっただけかな。
先々週から喘息関係を今の医者に変えたのだが、そんなに混んでないのは最初だけで、やっぱり混んでる医者だった。まあ、あまり混んでないのもいいんだかわるいんだかという感じで、心の平安と不安。
で、せっかくいい先生に会えたとおもったら、どうも来年初頭4ヶ月ほど不在にする予定らしい。先生は多くは語らないが、たぶん一時的にヨソの病院で診療するみたい。どこなんだかは知らないけど。「年内に診られるだけ診て、私がいない間流せるようにしておきたいと思ってるんですけどね」といってたけれど。。。
人間も呼吸器の調子が悪ければクルマの呼吸器もなんか妙だ。過給がかかってるときにどうも今まで聞いたことのないような音がする。なんかターボくさい。人間の呼吸器の不調については「低気圧のせいではないか」というのが先生の見解。いわれてみれば前述のように小樽でフェリーは漁船と接触してるし、気圧計を見れば997hPaまで下がってたりする。しかし、997hPaごときで不調になるものか。標高700m超の小諸に何日も滞在してるときでもクルマも人間も平気なのだが。