1: [からだ][近況] やっぱりなかなか好調
額の生え際とか顔とかの肌あれ(脂漏性湿疹)も、風邪で寝込んでいる間薬塗るのをさぼったけれど、でも、熱出して寝込んでいたにしては自分的にかなりマシ。顔のほうは特にいい。ユニフィルによるものとおもわれる動悸や頻脈もすっかりなくなり、至って快調。クルマの運転も、クルマがすごく軽くなった感じ。何かの呪縛から逃れたような感じだ。漢方でいうところの「お血」がとれたんだろうか。今まで特に直接問題にしてなかったような細かい各部の問題が一気に解決したみたい。身体的にというよりは、精神的にラクになった。結局、心療内科がどうのこうのいってたのもそのへんに原因があったのか。
でも、うちのかあちゃん(妻39歳)もじいちゃん(実の父69歳)も、漢方はあまり信用できないんだって。抵抗ある人はあるんだね。知り合いに某大手漢方製剤メーカーに勤めてる人がいて、以前「なぜ効くのかは科学的に解明されてない。でも効くこと(と予想外の副作用などがないこと)はハッキリわかってる」と言っていた。信用するしない以前に、そこにあるのはひたすら実績なんだよな・・・
2: [社会] 未曾有の東証システム障害
わー、夕刊の株価欄がすごいことに・・・・。
なぞなぞ。「とあるおおきなこんぷーたの会社のおおきなおおきなシステムが障害を起こし、とてもおおくのひとがとてもおおきな損失を被りました。でも、そのこんぷーたの会社の株価は1円も下がりませんでした。それはなぜでしょう」。ってのダメっすか。復活したら下がるし。
一応ウチの会社らしいですけど、全く関わってないので静観です(ぇ
あっそうか。実行部隊は猫乃宮さんとこの会社でしたね。
再開後下がったけどすぐとどまりましたね。重大な瑕疵があったというようなことがハッキリわかったわけでもないし、市場では「富士通が安いッッ!!」とか煽ってるし。確かに安けりゃ買いですな。某自動車や乳業のメーカーのアレとはだいぶ違うでしょうからね、たぶん。